【比較表DL可】Amazonおすすめコンサル23社を徹底比較!選び方やメリットは?

更新日:2024/06/11
【比較表DL可】Amazonおすすめコンサル23社を徹底比較!選び方やメリットは?のアイキャッチ画像

Amazonを運営している、もしくは出店を検討されている事業者様の中には「売上が伸び悩んでいるが改善点がわからない」であったり「Amazonに力を入れたいが時間を割けない」などのお悩みを抱えていらっしゃる方も多いと思います。

たしかにAmazonは大手ECモールの中でも流通規模が大きく、出店すれば売れる可能性は高い反面、出店が比較的ECモールの中でも行いやすいため競合が多いほか、Amazon独自のノウハウや同一ジャンルの競合に勝つための施策が必要になってきます。

自社内で日々Amazonに関する学びを深めていくことで運営を行っていくこともできますが、スピード感を持ってAmazon内の売上を構築したい場合はAmazonのコンサルティングサービスの利用も検討に入ります

とはいえAmazonのコンサルティングサービスを提供している会社は数多くあるため、それぞれの違いがよくわからない事業者様に向け、本記事ではAmazonのコンサルティングサービスの概要ならびに選定基準、おすすめのAmazonコンサルティング会社23選をご紹介していきます。

Amazonのコンサルティング会社とは?

Amazonのコンサル会社(コンサルティング)とは、Amazonの売上アップや集客のためのアドバイス、各種データ分析などを行うコンサルティングサービスを提供する企業のことです。

Amazonに特化したタイプのコンサルティング会社や、Amazonを含めたECモール全般に対するコンサルティング会社、Amazon運営の代行まで行う会社など様々なタイプの企業があります。

Amazonのコンサルティング会社のサポート内容について

Amazonのコンサルティング会社から受けられるサポートには以下のようなサポートがあります。

①戦略立案

Amazon内での目標達成までの戦略や施策を立案します。

②現状分析・問題/課題の抽出

現状の分析を定量的に行い、次に行うべき課題を選定します。

③運用面のアドバイス支援

実務において自社で対応ができない場合に手法などを伝えます。

コンサルティング会社によっては運営面のアドバイスだけではなく、運用代行も並行して請け負っ

ているところもあります。

どの様なサポートが受けられるかということやAmazonだけではなく、自社が出店しているモールに合わせて楽天やYahooショッピング、自社ECサイトにも対応しているかなども確認しておくことをおすすめします。

【保存版】ECコンサル業者 比較表ダウンロードはこちら

保存版として本記事で紹介している23社の違いがひと目でわかる一覧表をご用意しました。

短時間でAmazonのコンサルティング会社の比較をしていただけます。

ダウンロードは「こちら」もしくは上の画像をクリックください!

Amazonのコンサルティング会社の費用・料金形態

主にAmazonのコンサルティング会社の料金形態は固定費用型、成果報酬型、複合費用型の3つに分けられます。

①固定費用型

毎月同じ金額のコンサル費用を支払います。メリットとしては売上が上がるほどコンサルへの費用対効果が高まる点ですが、成果が出ていない間は販管費としてのコストが高くなってしまいます。

主にコンサルティングだけであれば10万円/月程度が平均であり、クオリティの担保もできる金額帯だと思います。

②成果報酬型

売上の一部を成果報酬として支払う形の契約です。固定報酬型と逆で売上が上がるほど費用対効果が悪くなってしまうという特徴があります。売上と自社の報酬が相対的になっているため、熱心にコンサルなどのサポートを行ってくれると期待されるかと思いますが、一部のコンサル業者では「売上が上がらないと判断した」場合、サポートが急に手薄になってしまうケースもありますので注意してください。

成果報酬型は主に10~15%程度が平均の金額になるかと思います。

③複合費用型

これは固定費と成果報酬の両方の費用が発生してくる契約です。主に「売上が100万円以下の場合は固定費で5万円をいただいております」という注意書きなどがあるケースが多いです。

複合費用の場合、主に5~8万円程度の固定費に成果報酬で1~8%程度が多いです。

Amazonのコンサル会社選定の4つのポイント

数多くある運営代行会社の中で、どういった基準で選定するべきか3点の重要なポイントに分けてお伝えします。

1.担当者を選べるか

2.料金形態や契約期間が柔軟であるか

3.会社としてAmazonに強みを持っているか

4.継続的な提案を「能動的」に実施してくれるか

1.担当者を選べるか

Amazonに限らずECのコンサルティングはどうしても「属人的な業務」になってしまうことに加えて、運用に慣れている人が行ったとしても「運用工数」がかなりかかってしまいます。

そのため、ECコンサル会社に所属している担当コンサルタントだとしても、その担当者の力量次第でご支援先の売上に貢献できるかどうかということが決まってしまうという側面があります。

よくあるケースでは営業段階では役員陣が対応し、説得力のある提案をしてくれるものの、いざ契約となると経験の浅いコンサルタントが担当し、提案の質がガクッと下がってしまうこともあります。

なので契約時には担当が誰になるか、営業時と担当が変わるとしても顔合わせなどを通じ自社にとって納得感のあるサポートを受けられるかどうかを事前に見定めましょう。

2.料金形態や契約期間が柔軟であるか

コンサル会社の契約検討にあたり費用感は当然最重視するポイントとなりますが、安易に安価な会社に発注してしまうとサービスの充実度が低く、本来の目的である「売上向上に繋がらない」という自体に陥りかねません。

次の代行会社を検討するにも1社目のサービス充実度が低いと自社内にも判断基準が蓄積せず無駄になってしまう他、毎月多くの競合店舗が参入するAmazonにおいてはスピード感の遅れが致命傷になりかねません。

なので絶対的な金額で判断するのではなく、サービスに見合った費用対効果が出るかで検討することをおすすめします。
代行会社によっては提案段階でシミュレーションを出してくれるところもあるので、今後の見通しを元に判断しましょう。

また「契約期間」も重要な選定ポイントにすることをおすすめします。Amazonの運用代行で短期間(1ヶ月〜3ヶ月)で目覚ましい成果が出ることはまずないというのが正直なところですが、運用代行サービスにおいては「担当者との相性」や「レスポンスの早さ」も当然ながら重要になってきます。

代行会社との相性を図るためにも契約期間は短めに設定することをおすすめします。

3.会社としてAmazon運営に強みを持っているか

EC運用代行会社は数多くありますが、特定のECモールで売上を伸ばすにはそのモールへの精通度が鍵になります。

もちろん商品力や広告予算なども大切ですが、モール特有の施策にどれだけうまく乗れるか次第でAmazonで売上を伸ばせるかは変わってきます。なので例えばAmazon出身の担当がいるかどうかや、Amazon店舗で店長業務をやっていた方がいるかどうかを選定基準の一つに置きましょう。

4.継続的な提案を「能動的」に実施してくれるか

まだAmazonのコンサル会社と契約をしたことがない際は「当たり前」の様に感じられるかと思いますが、能動的かつ継続的にコンサル会社から提案を受けられるかどうか確認しておくことをおすすめします。

どうしても契約期間が長くなってくると能動的な提案が減ってきてしまいますが、すでにお伝えしているようにAmazonは流動性の高いモールですので日々新たな競合の介入など、様々な問題が起こってきます

その様な日々起こる問題に気付き、対応を取っていけるように能動的かつ継続的なコンサル提案を受け続けられるかということがAmazon運営では鍵になります。

信頼できるAmazonのコンサルティング会社 23選

それでは、上記内容をふまえた上で安心してお任せできるAmazonの運営代行サービス23選をご紹介していきます。

1.Finner(フィナー)

事業内容:ECコンサル・運用代行、CRMコンサルなど

Finner(フィナー)はAmazonや楽天のコンサルティング、運用代行、出店サポートに対応している会社です。

最短1ヶ月から契約可能な点や、パッケージではなく業務範囲をピックアップして柔軟に費用感を調整できることがポイントです。

また、少数精鋭を謳っており取締役以上が担当コンサルタントになることから、サービスの質も保証されています。さらに経営陣がBtoCマーケティングに精通しているため、単なるAmazonの運営代行に留まらず、常に売上向上に向けた新たな施策提案があり、サポートが定型化・マンネリ化しないことも強みです。

2.サヴァリ

事業内容:EC運用・コンサル、SNS・広告運用

サヴァリはEC運用やコンサルティング、サイト制作やSNS運用といった幅広い業務をサポートしている会社です。

特に楽天、Amazon、ヤフーショッピングの3大モールの運用に強味を持っており、3000社以上の累計支援サポート数、平均売上238%アップ、継続率92.2%と数多くの成功実績を築いています。

魅力的な特徴として、在籍スタッフの質の高さが挙げられ、元大手ECモール、ネットショップ店長経験者の在籍数が非常に多いとされています。店長経験のある方のサポートは、顧客の観点から最適なソリューションを提供できるので、今後も期待が大きい会社です。

3.アグザルファ

事業内容:Amazonコンサルティング

アグザルファは2011年に開始したAmazonコンサルティングのパイオニア企業です。元Amazonの社員が立ち上げた会社ですので、Amazonを専門で事業をおこなっていることが特徴です。

またAmazon出品者アワードやAmazonランキング大賞で1位を獲得した実績もあり、信頼がおけるコンサルティング会社でしょう。

4.FORCE-R

FORCE-Rはweb戦略を用いて、お客様の悩み解決やビジネス成長の拡大をサポートする企業です。

ECモール支援についてはコンサルティングと運営代行のサービスを提供しています。

FORCE-Rでは、Amazonだけではなく楽天やYahoo!ショッピングなどのコンサルティングもおこなっているほか、リスティング広告やSNS運用までサポートを受けることができますので、Webマーケティングとして幅広いコンサルティングが受けられます。

5.いつも

事業内容:全国のブランドメーカーに向けてのEC・D2Cの総合支援、M&A・成長支援

いつもはAmazonや楽天を中心としてEC運用やコンサルティングを行っている会社で、東証グロース上場企業です。

Amazon Adsのアドバンスドパートナーとして豊富な実績をベースにAmazon店舗の支援をしてくれます。EC責任者が選ぶAmazon市場支援No.1、ECマーケティング担当者が選ぶECノウハウ開発力No.1、EC売上アップ支援No.1に選ばれるなど非常に高い実績を誇っており、EC関係者からも注目を集めている企業です。

魅力的な特徴として幅広い業務範囲や豊富な支援実績、経験豊富なスタッフが多数在籍していることが挙げられます。また、Amazonに関しては売上フェーズごとの専用コンサルティングや独自のAmazon特化型レポートなどのサポートを受けることができる会社です。

6.R&O

事業内容:Amazonコンサルティング

R&OはAmazonを専門にコンサルティング事業をおこなっている企業です。

対応顧客の半数が2,000万円以上の売上アップを実現しているほか、2年半で100社を超える実績があります。Amazon出身のコンサルタントが在籍しているということもあり、Amazonに知見の深い会社になっています。

7.ネットショップ総研

事業内容:ネットショップ運用代行、WEBコンサル、ECコンサル 等

ネットショップ総研は、ECサイトの運営、コンサルティング、人材研修等を行っている会社です。

総研という名の通り、ECサイトについての研究を非常に重視されていて、累計1,000を超えるデータの蓄積と研究部隊を保有していることから、ECに対する圧倒的な研究力を強みとしています。

Amazon支援18ヶ月で「菓子ジャンルで1200%売上を伸ばした事例」や「健康食品で960%売上を伸ばした事例」などの実績も豊富で、信頼ができるコンサル会社でしょう。

8.ピュアフラット

事業内容:ECマーケティング支援、ECサイト運営代行 等

ピュアフラットは、Amazonと楽天に特化したコンサルティングや運営代行等を行う会社です。

EC事業に特化したマーケティング会社で、売上拡大に向けて、集客からサイト構築まで一気通貫でサポートしています。魅力的な特徴として、SNSやYouTube施策などの幅広い施策実行力や、きめ細やかでスピード感のある対応、業種問わず様々な改善実績を持っていることが挙げられます。

ECコンサルティングのサポートでは、売上アップ率平均372%という実績があります。

9.NE株式会社(Hameeコンサルティング)

事業内容:ECコンサル、運営代行 等

NE株式会社はECコンサルや運営代行、制作業務といったECに関する全般的な業務を行っている会社です。Amazonを含む様々なECモールに対応しており元ネットショップ店長をはじめとした各分野のスペシャリストからサポートを受けることができます。

契約前に施策提案や解析レポートの提出もおこなってくれます。

10.withwork

事業内容:SNS運用代行、EC運営代行 等

株式会社withworkはWEBリサーチやEC運営代行、SNS運用代行等を行っている会社です。

クロスマーケティンググループに属する会社で、グループで培ってきたマーケティングノウハウとECの相乗効果を強みとしています。またEC以外のWEB事業にも精通しているので、ECサポート以外の視点から提案することができる会社です。11.アプロ総研

11.Barriz

事業内容:Amazonをはじめとするモールコンサル、自社EC支援など

BarrizはAmazonのコンサルティングや自社のEC支援、制作をサポートしている企業です。

Amazonコンサルサービスの特徴は「Amazon内への①モール出店から②売上増加③他チャネルへの拡大という3つのファネルに分けて、各施策を実行・モニタリングしていくこと」です。

実績として新規購買数が200%増加した事例もあるほか、Amazon Ads上級パートナーも取得していますので信頼のおけるコンサルティング企業です。

12.ネイビーグループ

事業内容:ECコンサル、運営代行、D2C 等

ネイビーグループは、ECコンサルや運営代行等を行っている企業です。大手ECモール出身の精鋭集団であり、累計2,200社以上のサポート、担当企業分析数4,020社という実績があります。

“緻密なデータドリブン戦略支援”を強みとするIT・ECのプロ集団であり、ビッグデータ、システムを活用したサポートが得意分野の会社様なので、データ分析に基づくソリューションを必要としているお客様におススメな会社です。

13.chipper

事業内容:コンサルティング、運用代行、D2C商品企画・立ち上げ、インフルエンサー事業など

chipperはコンサルティング、運用代行に加えてD2C商品企画・立ち上げなどの支援もおこなってくれるコンサルティング会社です。初月の広告費用を無料にしてくれるサービスなどが特徴的で、特にEC事業開始初期のサポートが充実していることが特徴です。

代表のEC経験も長く、安心してAmazonのコンサルティングをお泣かせ出来る企業でしょう。

14.ザーナス

事業内容:EC運営代行、EC運営コンサルティング

ザーナスはEC運営代行やコンサルティングを行っている会社です。国内全モール・全カートに対応しており、支援実績も豊富です。

ザーナスの強みとして、信頼と実績、全スタッフ有資格者、ネットショップ店長経験者、ミクロ心理学に基づいた運用、業界屈指のコストパフォーマンス、柔軟な契約体系、契約更新率95%ということが挙げられます。

15.アイレップ

事業内容:コンサルティング、リサーチ、マーケティング戦略立案

アイレップはAmazonの広告プランニングや運用に強みを持っているコンサルティング会社です。商品売上拡大からオーディエンス分析までをカバーしていることが特徴で、新たなターゲット層の発掘の支援などが可能です。

また豊富なナレッジ蓄積とメディア連携もおこなっており、初期のサポートだけではなく中長期的な視野でEC全体のサポートをおこなってくれるため、非常に信頼のおけるコンサルティング会社でしょう。

16.コマースメディア

事業内容:EC運営代行、Shopify構築・運営 等

コマースメディアは、EC運営代行やShopifyの構築等を行っている会社です。

ECコンサルティングを主として行っていますが、オプションで運営代行をお任せすることも可能です。

17.トゥルーコンサルティング

事業内容:Amazonコンサルティング、Webマーケティングなど

トゥルーコンサルティングはAmazonのコンサルティングやWebマーケティングを提供している企業です。

特に日本初で中小企業メーカーに特化してAmazon運営をサポートしていることが特徴で、Amazonが実施しているリスティングやSEO最適化など戦略性の高い提案を得意とするコンサルティング会社です。

またAmazon内ランキングで1位を多数取得していたり、越境ECとしてAmazonの活用支援をおこなっていたりと幅広いサポートをおこなっています。

18.idiom

事業内容:EC運営代行、コンサル、サイト構築

idiomは、EC運営代行やコンサルティング等を行う会社です。

ネットショップ運営代行は、10年以上の実績、100社以上の取引社数、運営継続率95%という高い実績を持っています。また強みの一つとして、海外進出の充実したサポートが挙げられます。ネイティブ英語が堪能なスタッフが常駐しておりますので、海外のお客様からのお問い合わせ対応も可能です。

19.ワンプルーフ

事業内容:ECサイト構築・運用、運営代行 等

ワンプルーフは、EC業務全般のサポートを行っている会社です。

運営代行は分業体制となっており、属人的になりがちなECコンサルティング業務はデイリーで数十個アップデートする社内ナレッジ共有を行い、組織化することにより専門性を担保するという強みを持っています。

Amazonについてゃ成果報酬型でAmazonスポンサープロダクト広告運用代行サービスもおこなっています。

20.ウォークスコミュニケーションズ

事業内容:EC運用代行、コンサル、サイト構築

ウォークスコミュニケーションズは、ECサイト構築や運営代行等を行っている会社です。

前身の会社を含め約20年、ECビジネスに特化したeコマースのスペシャリスト集団なので、豊富な知識や経験を持っています。また、自社でも複数のネットショップを運営してるので、運営視点のお悩みにお応えできます。ネットショップを運営している方々からサポートを受けることができることが、強みの一つになっている会社です。

21.そばに

事業内容:Amazon運用代行、コンサルティング、画像作成など

そばにはECの総合コンサルではなく、Amazon専門のコンサルティング会社という特徴があります。

Amazon販売に精通したコンサルタントが、販売戦略を提案し、ストアの売上アップのサポートしています。また、定期的なオンラインでの打ち合わせを行い、Amazon販売における戦略決定、商品ページの改善提案、競合調査や市場調査、商品キーワードの提案、各種プロモーションを実施するなど、信頼のおけるコンサルティング会社です。

22.ベイクロスマーケティング

事業内容:ECサイト運営代行、WEBサイト製作 等

ベイクロスマーケティングは、ECサイトの運営代行やWEBサイト制作等を行う会社です。ベイクロスマーケティングはAmazonや楽天市場の運営代行を17年行っており、これまで様々なジャンルの店舗運営を行ってきており、約2年で商品の売上を7倍にしたという実績を持っています。

また、ベイクロスマーケティングでは売上方程式に基づいた月次・日次・商品毎の分析ができる独自のレポーティングシステム『LOGBOOK』を開発されていて、RMS上で複雑な操作、設定を行わなくても、直感的に自社の現状や過去の実績を把握することができます。

23.ウェルボン(Sales Doctor)

事業内容:Web制作、Amazonコンサルティング

ウェルボンはAmazonサービスのパートナーにも登録しているコンサルティング会社です。担当者がAmazon Adsの認定を受けたプロフェッショナルを受けていることが特徴です。

相談が非常にしやすく、チームとして伴走をしてくるため、ご支援先の担当者の成長にもつながるようなコンサルティングを提供しています。

まとめ

本記事ではAmazonにおけるコンサルティング会社の概要や選定基準、おすすめの企業リストをご紹介して参りました。

本記事を閲覧いただきありがとうございました。


Written by
荻野 勇斗
Finner株式会社 代表取締役

慶應義塾大学卒業後、楽天グループ株式会社に入社。
楽天では関東地方や中部地方を中心に商材ジャンルを問わず、SOY受賞店舗を含めて約500店舗のコンサルティングを経験。
楽天卒業後、株式会社セールスフォース・ジャパンに入社し、CRMを中心としたBtoCマーケティングご支援の経験。

その後、急成長のECコンサルティングスタートアップ企業の開業2期目に事業責任者として参画。同社にて楽天市場だけではなくAmazonやYahoo!ショッピング、自社ECサイトなど様々な形態・商材ジャンルのEC店舗の立ち上げ〜コンサルティング事業に従事。
現在はECコンサルティング・運営代行事業を中心としたFinner株式会社を設立し、クライアントのECコンサルティングや運営代行を担う。

ご質問やサービスについてのお問い合わせなど

なんでもお気軽にご相談ください

フォームに必須事項をご入力の上、送信してください。
担当者が内容を確認後、1営業日以内にご連絡いたします。

    弊社のプライバシーポリシーに同意の上、

    「お問い合わせをする(無料)」をクリック⁩してください。


    会社紹介を見る
    Company
    Finner(フィナー)の会社概要や代表あいさつ、役員紹介はこちらから確認いただけます。
    サービス資料を
    ダウンロードする(無料)
    Service Materials
    ECサイト運営支援、CRMコンサルティングのより詳細な資料はこちらから無料でダウンロードできます。
    楽天コンサル31社比較資料を
    ダウンロードする(無料)
    Useful Materials
    ECサイト運営、CRM全般についてすぐに実践に活かせる資料はこちらから無料でダウンロードできます。
    お問い合わせをする(無料)
    Contact
    各種ご支援に関する無料ご相談はこちらから。どんな些細なことでもお気軽にご連絡ください。
    ECサイト運営&CRM活用の無料相談実施中 ※月5社限定
    無料相談してみる