弊社はShopify・楽天市場・AmazonなどのECモールや自社ECを中心として、売上向上に向けたサービスを展開しています。
今回は日々の業務で培ったノウハウから、本記事ではShopifyとAmazonの連携方法・おすすめアプリ・売上を最大化するための運用戦略について徹底的に解説をしていきます。
「ShopifyとAmazonを連携させたいけれど、どのアプリを使えばいいのかわからない」「連携後の在庫管理や注文処理がうまくいくか不安」「Amazonの集客力を活かしつつ自社ECのブランドも育てたい」といった悩みを抱えている店舗様も少なくないのではないでしょうか?
本記事では、連携の具体的手順から、おすすめアプリ5選の比較、さらにはAmazonで獲得した顧客をShopifyでリピーターに育てる運用戦略まで、網羅的にお伝えしていきます。ぜひ最後までご覧ください!
ShopifyとAmazonは一見するとライバル関係に見えますが、実際には「補完関係」にあるプラットフォームです。それぞれの強みと役割を理解した上で連携することが、EC事業の売上を最大化するための第一歩となります。
Shopifyは自社ECサイトを構築するためのプラットフォームです。ブランドの世界観を自由に表現でき、顧客データを自社で保有してCRM施策(メルマガ・LINE・ステップメールなど)を展開できる点が最大の強みです。一方で、プラットフォーム自体には集客力がないため、広告やSEOなどで自ら顧客を呼び込む必要があります。
Amazonは圧倒的な集客力を持つECモールです。「Amazonで検索して買う」というユーザー行動が定着しており、出品するだけで多くの潜在顧客にリーチできます。しかし、店舗の独自性を出しにくく、顧客データの活用にも制限があります。
この2つを連携させることで、Amazonの集客力で新規顧客を獲得し、Shopifyの自社ECでブランドファンやリピーターを育成するという理想的なマルチチャネル戦略が実現できます。単に「どちらか一方を選ぶ」のではなく、両方の強みを活かすことがこれからのEC運営の基本です。
ShopifyとAmazonの両方で販売すること自体は「併売」と呼ばれますが、ただ別々に運営するだけでは商品登録・在庫管理・注文処理の工数が倍増してしまいます。
「連携」とは、Shopifyの管理画面を起点にAmazonの商品・在庫・注文データを一元管理することを指します。連携アプリを導入することで、商品情報の同期、在庫のリアルタイム更新、注文の一括管理が可能になり、運営の効率化と売り越し防止を同時に実現できます。
弊社が500店舗以上のEC支援を行ってきた経験から言えることですが、複数チャネルを運営している店舗様の多くが「連携していないことによる工数増大」を課題に挙げています。早い段階で連携基盤を整えておくことが、事業拡大フェーズでのボトルネック解消につながります。
ShopifyとAmazonの在庫管理・商品登録、別々に作業していませんか?
Finnerでは、Shopify自社ECとAmazon・楽天市場などのモールを横断したEC戦略をご支援しています。弊社がご支援したオーガニック食品ブランド様では、モールと自社ECの連携設計によりLTVが1.8倍に向上した実績がございます(※社名非公開)。
店舗無料分析に申し込む(無料) →ShopifyとAmazonを連携させることで得られるメリットは多岐にわたります。ここでは、特に重要な5つのメリットをそれぞれ解説していきます。
連携アプリを導入すると、Shopifyの管理画面で商品を登録・編集するだけで、Amazonにも自動的に反映されます。商品名、価格、説明文、画像、バリエーション情報などを二重で入力する必要がなくなるため、商品数が多い店舗ほど大きな工数削減効果があります。
たとえば100商品を扱う店舗様の場合、商品情報の更新だけでも毎回数時間の作業がかかりますが、連携によってこの作業をほぼゼロにできます。
ShopifyとAmazonの在庫データをリアルタイムで同期させることで、どちらのチャネルで商品が売れても自動的に在庫数が更新されます。これにより、在庫切れの商品を販売してしまう「売り越し」のリスクを大幅に軽減できます。
手動で在庫管理を行っている場合、セール期間中やイベント時など注文が集中するタイミングで売り越しが発生しやすくなります。在庫の自動同期はこうしたリスクの根本的な解決策です。
連携により、Amazonで受けた注文もShopifyの管理画面上で確認・処理できるようになります。複数のプラットフォームの管理画面を行き来する必要がなくなるため、注文処理のスピードが上がり、対応漏れのリスクも減らせます。
ShopifyストアにAmazon Payを導入することで、ユーザーはAmazonアカウントに登録済みの住所・クレジットカード情報を使って決済できます。面倒な情報入力が不要になるため、特に新規ユーザーのカゴ落ち率を改善する効果が期待できます。
※関連記事:shopifyの決済方法とは?決済手段の概要から選定ポイントまで徹底解説!
Amazonは日本国内でも月間数千万人のユーザーが訪問するプラットフォームです。自社ECだけでは接点を持てなかった潜在顧客に対して、Amazonを入口としてブランドを認知してもらうことができます。
Amazonで商品を知った顧客が、より充実した情報やブランドの世界観を求めてShopifyストアを訪問するという流れを作れれば、長期的なブランド成長につながります。
連携には多くのメリットがある一方で、事前に把握しておくべきデメリットや注意点も存在します。以下の5つのポイントを理解した上で、自社に合った連携方法を検討していきましょう。
ShopifyとAmazonの連携には専用アプリの導入が必要であり、多くのアプリが月額課金制です。無料プランが用意されているアプリもありますが、注文同期数や機能に制限があるケースがほとんどです。月額$10〜$100程度のコストが発生することを想定しておきましょう。
ただし、連携による工数削減と売り越し防止のメリットを考えれば、多くの場合は十分に費用対効果が合います。
Amazonでの販売にはカテゴリーごとの販売手数料(8〜15%程度)やFBA手数料が発生します。Shopifyの決済手数料と合わせると、チャネルごとに異なるコスト構造を把握し、商品ごとの利益率を管理する必要があります。
連携アプリによる在庫同期は「リアルタイム」と謳われていても、実際には数秒〜数分のタイムラグが発生する場合があります。大型セール時など短時間に大量の注文が入るタイミングでは、このタイムラグが売り越しにつながるリスクがゼロではありません。
対策としては、セール時に安全在庫を設定する(実在庫数より少なめの数値を同期させる)運用が有効です。
Amazonの商品ページはフォーマットが統一されているため、Shopifyのように自由なデザインでブランドの世界観を表現することは困難です。A+コンテンツ(商品紹介コンテンツ)やブランドストーリーを活用して差別化を図る工夫が必要です。
Amazonでは同じ商品を複数のセラーが出品するケースがあり、カート獲得のための価格競争に巻き込まれるリスクがあります。自社製品であればブランド登録を行い、転売業者への対策を講じることが重要です。
弊社がご支援したスポーツ用品メーカー様では、Amazonブランド登録と転売業者対策を実施することで、カート獲得率を60%から92%まで改善した実績がございます(※社名非公開)。価格競争への対策は、連携前の段階で整えておくことをおすすめします。
ここからは、ShopifyとAmazonを実際に連携させるための具体的な手順を5つのステップに分けて解説していきます。初めて連携を行う方でも迷わないよう、それぞれのステップを詳しく見ていきましょう。
ShopifyとAmazonを連携するためには、まずAmazon出品用アカウント(セラーアカウント)が必要です。Amazonセラーセントラルにアクセスし、以下の情報を用意してアカウントを作成しましょう。
プランは「大口出品」を選択してください。月額4,900円(税別)がかかりますが、連携アプリの多くが大口出品アカウントを必須条件としています。小口出品では連携できないケースがほとんどです。
FBA(フルフィルメント by Amazon)を利用する場合は、この段階でFBAの設定も済ませておくとスムーズです。
Amazonセラーアカウントの準備ができたら、Shopify App Storeにアクセスして連携アプリを検索・インストールします。
2026年現在、Shopify公式が提供する「Marketplace Connect」(旧Codisto)が最も導入実績の多いアプリです。ほかにも用途に応じて選べるアプリが複数ありますので、次のセクション「おすすめアプリ5選」を参考に、自社に合ったアプリを選定してください。
インストール後、Shopifyの管理画面からアプリを開き、利用規約への同意と初期設定を進めます。
連携アプリ内で「Amazonアカウントを接続」のボタンをクリックし、Amazonセラーセントラルへのログイン画面に遷移します。セラーアカウントの認証情報を入力し、ShopifyアプリがAmazonアカウントにアクセスすることを許可してください。
接続が完了すると、アプリの管理画面上にAmazonのマーケットプレイス情報が表示されます。日本のAmazon(amazon.co.jp)で販売する場合は、マーケットプレイスとして「日本」が選択されていることを確認しましょう。
アカウント接続後、Shopifyに登録済みの商品をAmazonに同期する設定を行います。主な設定項目は以下の通りです。
特に商品IDの設定は重要です。Amazonでは原則として商品識別コード(JAN/EANコードなど)が必須となるため、事前に取得・登録しておく必要があります。
最後に、在庫数と価格の自動同期を有効化します。連携アプリの設定画面で「リアルタイム在庫同期」をオンにし、Shopifyで在庫が変動した際にAmazon側にも即座に反映されるようにしましょう。
設定が完了したら、テスト注文を行って在庫数が正しく連動するか確認することをおすすめします。問題がなければ、本番運用を開始できます。
ShopifyとAmazonの連携に使えるアプリは複数ありますが、それぞれ得意分野や料金体系が異なります。ここでは、2026年現在おすすめのアプリ5つを厳選してご紹介します。
アプリを選定する際は、以下の3つの視点で比較すると失敗を防げます。
①連携の目的が「商品同期」か「フルフィルメント」か:商品・在庫・注文を一元管理したい場合と、Amazonの配送網(FBA/MCF)をShopify注文にも使いたい場合では、選ぶべきアプリが異なります。
②対応マーケットプレイスの範囲:Amazon以外にも楽天やeBay、Walmartへの展開を予定している場合は、複数マーケットプレイスに対応したアプリが有利です。
③月額コストと注文数の課金体系:無料プランの有無、月間注文数による従量課金の有無を確認しましょう。事業規模に合ったコスト感のアプリを選ぶことが大切です。
※関連記事:【2026最新】Shopifyおすすめアプリ39選!カテゴリ別にECのプロが厳選
Shopify Marketplace Connectは、Shopifyが公式に提供する連携アプリです。かつては「Codisto」という名称でサードパーティが提供していましたが、Shopifyに買収され公式アプリとなりました。
Amazon、eBay、Walmartなど複数のマーケットプレイスに対応しており、商品リスティング・在庫同期・注文管理をShopifyの管理画面からまとめて行えるのが最大の強みです。料金はインストール無料で、毎月最初の50件のマーケットプレイス注文は自動同期無料、それ以降はShopifyのプランに応じた課金となります。
2026年現在、ShopifyとAmazon連携の第一候補として最もおすすめのアプリです。
CedCommerce Amazon Channelは、同じ国のAmazonアカウントを複数登録できる点が特徴です。出品時の情報をテンプレート化できるため、商品数が多い店舗やカタログ管理を効率化したい店舗に向いています。
無料プランが用意されており(機能制限あり)、まずは試してみたい方にも適しています。海外販売を視野に入れている場合にもおすすめです。
Amazon MCF(マルチチャネルフルフィルメント)は、Amazonの倉庫・ピッキング・配送インフラをShopifyストアの注文にも活用できるサービスです。Shopify向けの「Amazon MCF and Buy with Prime」アプリをインストールすることで利用できます。
このアプリの特徴は商品同期ではなく「配送の連携」に特化している点です。すでにAmazonのFBA倉庫に在庫を預けている場合、Shopifyで受けた注文もAmazonの配送網で出荷できるため、自社での梱包・発送作業を大幅に削減できます。料金は従量課金制です。
ByteStandは、Amazonに登録済みの商品情報をShopifyにインポートすることに特化したアプリです。すでにAmazonで販売中の商品をShopifyでも展開したい場合に、商品データの移行をスムーズに行える点が魅力です。
価格設定の柔軟性も高く、Amazon側の価格とShopify側の価格を個別に管理することが可能です。
Sellbriteは、Amazon・eBay・Etsy・Walmartなど複数のマーケットプレイスに対応した在庫管理・注文処理の一元化アプリです。3チャネル以上で同時に販売する店舗にとっては、特に使い勝手の良い選択肢です。
インターフェースがシンプルで操作しやすく、初心者でも比較的短期間で使いこなせる点も評価されています。
各アプリの主要な特徴を比較表にまとめました。自社の状況に合ったアプリを選ぶ際の参考にしてください。
| アプリ名 | 主な機能 | 料金 | 対応マーケットプレイス | おすすめ用途 |
|---|---|---|---|---|
| Marketplace Connect | 商品同期・在庫同期・注文管理 | インストール無料 (注文数に応じた課金あり) |
Amazon・eBay・Walmart・Target Plus | まずはこれを導入すべき公式アプリ |
| CedCommerce | 商品同期・複数アカウント管理・テンプレート化 | 無料プランあり (有料プランは月額$11〜) |
Amazon | 複数Amazonアカウント運用・海外販売 |
| Amazon MCF | Shopify注文のAmazon配送 | 従量課金制 (配送件数に応じた課金) |
Amazon(配送のみ) | FBA在庫をShopify注文にも活用したい場合 |
| ByteStand | Amazon→Shopifyの商品インポート | 月額$5〜 | Amazon | Amazon既存商品をShopifyに展開したい場合 |
| Sellbrite | 在庫一元管理・注文処理 | 月額$19〜 | Amazon・eBay・Etsy・Walmart | 3チャネル以上で同時販売する店舗 |
迷った場合は、まずShopify公式のMarketplace Connectを導入し、FBA在庫を活用したい場合はAmazon MCFを追加で導入するという組み合わせがおすすめです。
ShopifyとAmazonの連携には、商品・在庫の同期だけでなく、決済面での連携も重要な要素です。ここでは、ShopifyストアにAmazon Payを導入するメリットと手順を解説します。
Amazon Payは、Amazonアカウントに登録済みの住所・支払い情報を使って外部サイトで決済できるサービスです。Shopifyストアに導入することで、ユーザーは個人情報やクレジットカード番号を入力する手間なくスムーズに購入を完了できます。
Amazon Payの主なメリットは以下の3つです。
ShopifyにAmazon Payを導入する手順は以下の通りです。
なお、Amazon Payの審査には通常1〜2週間程度かかります。また、2026年現在Amazon Payの法人利用が前提となっている点にご注意ください。
Amazon Payを導入する際は、以下の点に注意しましょう。
ShopifyとAmazonを連携させること自体は「手段」であり、連携後にどのような戦略で運用するかが売上を左右します。ここでは、弊社の支援経験をもとにした実践的な運用戦略をお伝えします。
ShopifyとAmazon連携の最大の価値は、「Amazonを新規顧客の入口、Shopifyをリピーター育成の場」として使い分けるマルチチャネル戦略にあります。
Amazonで商品を購入した顧客に対して、商品同梱物(QRコード付きカード、次回割引クーポンなど)を通じてShopifyストアへの訪問を促し、メルマガやLINE登録に誘導します。Shopify側ではKlaviyoなどのCRMツールを活用して、購入後のフォローメールやステップメールを配信し、リピート購入や定期購入へとつなげていきます。
弊社がご支援したオーガニック食品ブランド様では、モールで獲得した顧客を同梱物やメール施策を通じてShopify自社ECに誘導する設計を行い、顧客あたりのLTVが1.8倍に向上しました。モール→自社ECへの流入も月間200件以上発生しており、CRM設計次第で大きな成果が出せることを示す好事例です(※社名非公開)。
一言コメント
Finner株式会社 代表取締役 荻野勇斗
500店舗以上のEC支援実績
ShopifyとAmazonで同じ価格にするか、差をつけるかは多くの店舗様が悩むポイントです。基本的にはAmazonとShopifyで同一価格を維持することをおすすめします。価格に差があると、顧客からの信頼を損ねたり、Amazonのカートボックス獲得に影響する可能性があるためです。
ただし、Shopifyストアではメルマガ会員限定クーポンや、LINE友だち限定割引など、自社EC独自のインセンティブを設けることで、実質的な価格メリットを提供することは有効な戦略です。この方法ならAmazon側の価格ルールに抵触せず、自社ECへの誘導を促進できます。
在庫配分については、FBA在庫とShopify用の自社倉庫在庫を適切に振り分けることが重要です。Amazon MCFを活用すれば、FBA在庫からShopify注文の出荷も可能なので、在庫の一本化による効率化も検討する価値があります。
連携を開始した後、定期的に以下の5つのポイントを確認することで、トラブルを未然に防ぎ、安定した運用を維持できます。
連携運用を始めると、いくつかのトラブルに遭遇することがあります。弊社がEC支援の現場でよく見かけるトラブルパターンと、その対処法を3つご紹介します。
最も多いトラブルが「在庫数がShopifyとAmazonで一致しない」というケースです。主な原因と対処法は以下の通りです。
Shopifyで登録した商品情報がAmazon側で正しく表示されないケースがあります。
Shopify側で注文を出荷済みにしたにも関わらず、Amazon側のステータスが更新されないケースがあります。
一言コメント
Finner株式会社 代表取締役 荻野勇斗
500店舗以上のEC支援実績
本記事では、ShopifyとAmazonの連携方法について、メリット・デメリット、具体的な手順、おすすめアプリ5選、Amazon Payの導入方法、そして売上を最大化するための運用戦略まで網羅的に解説してきました。
改めてポイントをまとめると、以下の通りです。
ShopifyとAmazonの連携は、正しく設計・運用すれば事業の成長を大きく加速させる施策です。本記事の内容を参考に、ぜひ自社のEC事業に取り入れていただけますと幸いです。
弊社がご支援したアクセサリーブランド様では、Shopifyサイト構築とCRM設計を一体で行い、移行後3ヶ月で月商300万円を達成(移行前の約2倍)した実績がございます(※社名非公開)。Shopify×モールの戦略設計でお悩みの方は、お気軽にご相談ください。
⇒ Shopify ECサイト制作事例:INOVE STYLE様の支援実績を見る
ShopifyとAmazonの連携・運用、こんなお悩みありませんか?
Finnerの支援実績
弊社がご支援したオーガニック食品ブランド様では、Shopify+楽天市場の連携設計によりLTVが1.8倍に向上。同梱物やメール施策を通じたモール→自社ECへの流入も月間200件以上発生しています(※社名非公開)。
⇒ 支援事例の詳細を見る※関連記事:【2026最新】ECのプロがShopify(ショッピファイ)の機能や始め方を徹底解説!
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