【2024最新】楽天スーパーDEAL(ディール)の活用方法やメリットなどを徹底解説!

更新日:2024/06/07
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弊社はECを中心として、売上向上に向けたサービスを展開しています。

今回は日々の業務で培ったノウハウから、本記事では楽天スーパーDEAL(ディール)について徹底的に解説をしていきます。

楽天スーパーDEALの対策は楽天市場での売上アップをしたい店舗様にとっては重要な販促施策の1つになります。

楽天市場ユーザーの立場になって考えてみると、楽天スーパーDEALでの楽天ポイント還元率は通常時とは比べ物にならないくらい大きな割合ですので、ユーザーにとって大きなメリットがあります。

基本から楽天スーパーDEALを理解して、施策の一つとして活用できるようにしていきましょう!

楽天スーパーDEALとは?

ではまずは楽天スーパーDEALとは何なのかという部分からご紹介をしていきます

上記画像の通りユーザーからすると、

①10~50%のポイントバックがあり、

②楽天会員の場合エントリー不要で、

③商品が毎日変わるイベントになります。

通常、楽天市場で商品を購入する場合、ポイントの還元率は1%です。

しかし楽天スーパーDEAL対象商品を購入するとポイントの還元率が10〜50%になるという非常にお得なイベントになっています。

基本的には毎日開催されていますが、対象となる商品が毎日変わる、そんなイベントだと思ってください。

また、店舗側からすると『高還元ポイントバックによってDEAL目的で訪れた楽天市場ユーザーへ自社商品をアピールする販促手法』になります。

後述もしておりますが、スーパーDEAL対象商品は楽天スーパーSALEのときのようにバナーの追加があることも特徴になります。

楽天スーパーDEALの3つの種類と課金形態(費用) 

ここまでで楽天スーパーDEALの概要はご理解いただけたかと思います。

実はそのスーパーDEALですが、楽天スーパーDEALには3つの異なる種類の掲載方法があり、それぞれに独自の特徴と売上アップにつなげるためのポイントがあります。

それぞれの特徴を理解して、戦略的に自社の商品をDEAL出品する必要があります。

1. DEALサーチ(サーチ枠)

まずはDEALサーチです。

DEALサーチが楽天スーパーDEALの中で最も基本的な形だと考えていただければと思います。

特徴としては、店舗側で自由にスケジュールを選択して実施することができます。また最短で申請(エントリー)翌日に参加することができるため、店舗側からすると参加もしやすいサーチになります。

また商品登録の数にも制限はありませんので、多くの出店者様がこの形式の楽天スーパーDEALに参加します。

2. 24時間限定枠(広告掲載枠)

次に24時間限定枠です。

24時間限定枠は名前の通り、24時間のタイムセール形式で特定の商品を特別価格で販売する形式のスーパーDEALです。

この枠には導線も設けられており、毎日日替わりで楽天市場のトップページに掲載がされます。

この24時間限定枠には1日あたり2,000アクセスがあると言われていますので、楽天市場内でも効果の比較的高い広告枠になります。

ただ、注意点もあります。上でご紹介したDEALサーチについては最短で申請翌日から参加ができるとご紹介しましたが、24時間タイムセールは申請から参加まで約2週間かかります

エントリーは複数可能ですが、24時間タイムセールに出品する場合は期間に余裕を持って参加することをおすすめします。

3. DEALタイアップ枠(広告掲載枠)

そして最後はDEALタイアップ枠です。

これは楽天スーパーDEALと企業やブランドが共同して行う特別なキャンペーンになっています。。

DEALタイアップ枠の期間は2週間と比較的長いことが特徴で、これも24時間タイムセール枠と同様2週間前のエントリーが必要になります。

また、アクセス数の観点からいうとDEALタイアップ枠はDEALサーチよりも更に多くの露出を得ることが出来るためアクセス数増加が期待できます

ただしこちらも活用に当たり注意点が2つあります。

1つ目はアクセス増加が期待できるのは初日であることです。どの様なイベントでも共通ですが、イベント後半になるにつれて露出がされなくなるため、アクセスの低下が懸念されます。この特徴を覚えておくようにしてください。

また2つ目はDEALタイアップの申請条件です。申請には条件があり、DEALタイアップはどの様な企業でも参加できるというわけではありません。基本的にはある程度有名なブランドや特徴のある(テーマ性のある)ブランドのみが参加することができます。

料金・課金形態(費用)

楽天スーパーDEALは掲載費用は0円で、成果報酬型の広告です。

通常の楽天市場内の販売手数料・決済手数料に加えて『対象商品の商品価格(税込)から、クーポン利用額を差し引いた金額の10%の金額』が手数料として取られます。

ただし、当然ですがクーポンの費用についても考える必要がありますので実質最低20%(最低ポイントバック10%+楽天への手数料10%)は売上からマイナスされます。

楽天スーパーDEAL6つの重要メリット 

では、まずはじめに楽天スーパーDEAL実施のメリットからご紹介します。

楽天スーパーDEALには大きく分けて6個のメリットがあります。

1. ユーザーにポイントバック率を強く訴求できる

まずなんと言っても1つ目はポイント還元率の訴求が強く出来ることでしょう。

楽天市場では商品比較の際にポイント還元率は良く比較される観点の1つです。

一般的にリアルな店舗ではポイントバックは値引きよりも好まれない傾向にあります。

しかし楽天市場などの大型ECモールではポイントの価値はリアル店舗と異なり、大きなインパクトがあります。

実際、楽天市場の『月間のアクティブユーザーは3,700万人』とも言われており、基本的に一度楽天会員になったユーザーが二度と楽天市場で購入しないということはほとんどありません。

そのため、楽天スーパーDEALでの大幅なポイントバックはユーザーにも大きな魅力になるのです。

また元々でいうと、楽天スーパーDEALは価格が下げられないメーカーや、メーカー・取引先との規制の関係で価格を下げられない店舗様向けに考えられた施策です。

ぜひ積極的にポイントバックを強く訴求することをおすすめします。

2. 商品ページへのスーパーDEALのロゴ表示がある

そして2つ目はスーパーDEALのロゴ表示です。

概要でも簡単に触れましたが、スーパーDEAL期間中の商品は上記画像のように商品ページに『スーパーDEAL』のロゴと『対象期間』が表示されます。

ロゴの表示によるクリック率やアクセス数の増加はもちろん期待できますし、ポイント高還元による強い訴求ができるため転換率の向上にもつながります。

また競合他社の商品がすべて同時にスーパーDEALに出していることは考えにくいため、ロゴの表示によって『目』で見ても以下の画像のように競合との差別化になります。

楽天スーパーDEALは24時間のタイムセールとしても毎日更新されますので、戦略性が試される一面はありますが、強い販促施策になります。

3. 自社商品への検索導線が増える

3つ目の楽天スーパーDEAL利用メリットは、自社商品への導線が増えるためアクセス数の増加が期待できることにあります。

楽天スーパーDEALには様々な導線が用意されています。

メインの導線は天トップページ上部と中部、そして検索窓です。

通常、楽天市場では楽天サーチからしか(お気に入りなどを除き)基本的にはアクセスが入ってくることはありませんが、楽天スーパーDEALを活用することで新規顧客からのアクセスを増やすための導線を新たに設けることができます

4. 安売りのイメージを持たせず販売可能

そして4つ目は『安売り』のイメージを持たせず販売ができることにあります。

皆様も過去に買ったことがある製品などで、あまりにも値引き率が高い商品について、何か「不安感」や「不信感」などを持った経験はありませんか?

それと同じく楽天市場でも平常時に他社よりもあまりに安い値段で販売していると「一定の不安感」を楽天市場ユーザーに与えてしまう可能性もあります。(もちろんイベント時などは別です。)

楽天スーパーDEALはその様な不安をユーザーに与えることなく、売上を伸ばせる販促施策と言えます。

5. イベントページがあるため、ユーザーも訪れやすい

楽天スーパーDEALは上記の様な特設サイトが準備されています。

このページ内にはスーパーDEAL対象の商品しか表示されませんので、普段よりも競合が少ない状態で自社商品が掲載されます。

上記画像のように、スーパーDEL専用ページの左の検索窓からポイントバックボタンをクリックして遷移すると「日用品・コスメ・健康」「パソコン・家電」「グルメ」「レディースファッション」「メンズファッション」「キッズ・ベビー」にジャンルが分かれて各商品が表示されます。

6. 将来的なSEO順位向上にも繋がる

そして最後の楽天スーパーDEAL活用のメリットは、将来的なSEO順位向上につながることです。

楽天市場は「本ページが楽天市場から評価されること」が非常に重要です。

主に直近2週間の『売上金額』『売上件数』が重要なほか、『レビュー数』もSEOアルゴリズムに含まれるため、いかに販促施策を活用して売上を上げることが出来るかが勝負になります。

もちろん間接的なメリットはあるものの、重要なメリットと言えるでしょう。

楽天スーパーDEAL(ディール)への掲載エントリーについて詳しく解説!

ここまでで楽天スーパーDEALについてのメリットなど、ある程度ご理解をいただけたかと思います。

その上で実際に楽天スーパーDEALの活用を進めたい店舗様向けにここからは実際のスーパーDEALのエントリー方法をご紹介していきます。

1.楽天スーパーDEAL エントリー手順

エントリー方法はRakuten RMSから行っていきます。

①商品管理ページを開く

商品管理の画面下部にある[楽天スーパーDEAL]をクリックします。

②新規エントリーを行う

次に画面右上から[新規エントリー]をクリックします。

③エントリー企画を選択する

新規エントリーをクリックすると上記のような画面が表示されますので、必要情報の入力を進めていきます。

▼エントリー企画

広告掲載枠・サーチ枠など何の企画にエントリーするかをここで決定します。

また、開始日・終了日もここで入力になります。

▼エントリー用CSV

まずは右上のダウンロードからエントリー用CSVフォーマットをダウンロードしましょう!

CSV入力する項目については以下でご紹介していきます。

CSVに入力する項目について説明します。

1. mng_num

入力必須です。エントリーする商品の商品管理番号を入力します。

2. original_mng_num 

入力必須です。エントリーする商品のコピー元商品管理番号を入力します。

※本ページで販売する場合は①と同じ番号を入力します。

3. point_rate 

入力必須です。エントリーする商品のポイント還元率を入力します。

4. brand_name 

エントリーする商品のブランド名を入力します。

5. planned_inventory_count

エントリーする商品の予定在庫数を入力します。

2. 楽天スーパーDEAL エントリーの際に気をつけること

スーパーDEALエントリーには注意点もありますので、ここからいくつか解説していきます。

エントリー時の注意点は以下です。

  • 同一商品を同時期にエントリーすることはできません。
  • コピーページでのエントリーも同様にできません。
  • 審査通過後に商品の価格変更はできません。
  • スーパーDEAL期間中に関わらず、商品名に「楽天スーパーDEAL」や「XX %ポイントバック」という記載はできません。
  • スーパーDEAL期間外に、キャッチコピー・PC用商品説明文・スマートフォン用商品説明文、PC用販売説明文に「楽天スーパーDEAL」、「XX%ポイントバック」と記載することはできません。
  • スーパーDEALの掲載終了後に大幅な値引きはできません。
  • スーパーDEALエントリー後に商品ページを削除して作り直すことはできません。

またSKUプロジェクトの後には新たに以下の追加事項が追加されています

  • コピーページで申請する場合、予めコピー元ページと同じSKU管理番号を使って商品を作成の上、申請する必要があります。
  • コピーページのSKU管理番号がコピーページ元にない場合、審査が不合格になります。

3. 楽天スーパーDEALにエントリーできない商品

またスーパーDEALには登録できない商品がありますので、これも必ず抑えておきましょう!

・商品の価格が20円未満の商品

・中古商品

・予約販売かごの商品

・定期購入かごの商品

・頒布会かごの商品

4. ポイントバックされない可能性がある商品

たとえ楽天スーパーDEAL申請を出して、審査に合格したとしてもポイントバックがされない可能性がある商品もあります。エントリーしないように注意しましょう。

・1つの商品ページで複数のかごが設定されている商品

上記のような商品をエントリーしてしまうと、同じページに掲載されている別の商品が楽天スーパーDEALの対象になってしまう可能性があります。

楽天スーパーDEAL(ディール)の具体的な活用のコツ4選

最後に楽天スーパーDEALの活用手法についてお伝えします。

前述している通り、楽天スーパーDEALは『戦略的』に『計画性』を持って施策を検討する必要があります

店舗にとってはポイントバック=実質の値引きと変わりませんので、活用タイミングなどを考慮した上でしさくをおこなって

1.アクセスの多いイベント期間にDEALを設定する

イベント時は通常と比較してもアクセスが非常に増えるほか、転換率も高い傾向にあります。そこでイベントで来訪してきたユーザーに対して更にメリットを訴求するという観点で、イベント期間中にスーパーDEAL期間を設定することをオススメします。

基本的に弊社でおすすめしているのは以下3つのイベントにスーパーDEALを組み合わせることです。

①楽天スーパーSALE

②お買い物マラソン

③5と0の日

スーパーDEALは自由に販売期間を設定できることも強みであるため、その強みを活かしましょう!

また、楽天スーパーDEALはゴールドランク以上のダイヤモンドランク、ダイヤモンドランクのユーザーが多く活用していることも特徴ですので以下のイベントとも相性が良いです。

④ご愛顧感謝デー

ご愛顧感謝デーとは毎月18日にゴールド会員以上のメンバーが会員ランクに応じて獲得ポイントが2〜4倍になるイベントです。

もちろんその他の季節物のイベントと組み合わせても良いのですが、具体的なアクセス数の観点からそこまでおすすめはしません

※自社商品が季節物の製品であれば別です。

最後に、イベントと組み合わせる上でユーザー側のデメリットも覚えておきましょう。ユーザーのデメリットとしては楽天市場ユーザーにDEALで獲得したポイントが入るのはご注文日の翌々月の20日頃になるため、イベント内でポイントを再利用することはできませんので、その点も考慮しておきましょう!

2. 商品を絞って出品する

2つ目は『商品を絞って出品すること』です。

前述もしておりますが、楽天スーパーDEALは特にゴールドランク以上の会員の購入傾向が強いです。

その様な顧客は楽天市場内でのリピーターになっていただける傾向が非常に高いです。

そのため以下の様な商品をスーパーDEALには申請することをオススメします。

①そもそも自社内でリピーターが多い商品や

②自社で入口となる商品

具体的には下記の特徴を持つ商品と相性が良いと覚えておいてください!

・数万円を超える金額の商品

・値下げをしたくない(できない)商品

・リピーター商品

・在庫があまっている商品

これらの商品を出品することで、通常検索だけでは中々出会うことができなかった新しい顧客にあぷろーちができるほか、LINE登録(クーポン発行必須)などを同時に促すことで自店舗のファン化にもつなげることができます。

3.「R-Karte(アールカルテ)」で効果測定を行う

3つ目の活用のコツは「R-Karte(アールカルテ)」でデータ分析および効果測定をおこなっていくことです。

R-Karte(アールカルテ)を活用することで、スーパーDEALの売上金額や売上件数だけではなく、アクセス数、転換率、新規既存別の購入者数など様々なデータを確認することができます。

データから自社の状況を確認して次の改善案を検討しましょう。

弊社データ分析について

弊社でもお客様にご提案する際に『必ず』データ分析を詳しく行うようにしています。

独自に作成した13を超える指標から次に実施する施策を決定して、無料でご提案をしています。

もちろん自社で運用できる部分があればそのまま自社で運用いただいても結構ですし、もしリソースの関係などで自社で手が回らない場合などには運用代行として入らせていただくこともあります。

施策の優先順位も無料でお伝えしますので、ぜひ下記のリンクからまずは無料分析をさせてください。

4. 楽天スーパーDEALの効果を半年程度の長期間で考える

楽天スーパーDEALはやはり自社で負担する金額が大きいのがデメリットです。

そのため一時的にマイナスが発生してしまうケースもよく伺います。

しかしそれを超えるメリットが半年など長期的な視点で見ればあるのも事実です。

たとえば楽天は『売れている商品が更に売れるようになる』という特徴があるので、スーパーDEALの活用で売れた商品のSEO順位は平気で100〜200位だった商品も上位に上がってきます

当然楽天からすると『売れる商品を押し出したい』と思うのは当然ですよね。

正のサイクルに入るためにスーパーDEALを活用するのも手だと思います。

またその他前述もしておりますが、LINE登録を促すことでリピーターに繋がる顧客を増やしたり、長期的な視点で見たときに売上向上に向けた基盤ができるのは間違いありません。

まとめ

本記事では「楽天スーパーDEAL(ディール)の活用方法やメリットなど」について解説しました。 

記事を最後まで見てくださり、誠にありがとうございました。この記事が皆様にとって役に立っていますと幸いです。

楽天スーパーDEALは戦略を立てて活用していくことが非常に重要な上、感覚でおこなってしまうとマイナスが発生しやすい施策でもあります。

弊社では、スーパーDEALの運用はもちろんのこと、楽天市場に関するほとんどの業務を代行可能ですので一度ぜひご連絡ください

関連記事:楽天スーパーSALEの基本と対策を徹底解説


Written by
荻野 勇斗
Finner株式会社 代表取締役

慶應義塾大学卒業後、楽天グループ株式会社に入社。
楽天では関東地方や中部地方を中心に商材ジャンルを問わず、SOY受賞店舗を含めて約500店舗のコンサルティングを経験。
楽天卒業後、株式会社セールスフォース・ジャパンに入社し、CRMを中心としたBtoCマーケティングご支援の経験。

その後、急成長のECコンサルティングスタートアップ企業の開業2期目に事業責任者として参画。同社にて楽天市場だけではなくAmazonやYahoo!ショッピング、自社ECサイトなど様々な形態・商材ジャンルのEC店舗の立ち上げ〜コンサルティング事業に従事。
現在はECコンサルティング・運営代行事業を中心としたFinner株式会社を設立し、クライアントのECコンサルティングや運営代行を担う。

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