弊社は楽天市場・Amazon・Shopifyなどを中心として、売上向上に向けたサービスを展開しています。
今回は日々の業務で培ったノウハウから、本記事ではShopifyの料金プラン比較と最適なプランの選び方について徹底的に解説をしていきます。
Shopifyの導入を検討しているものの「プランが多くてどれを選べばいいかわからない」「月額料金以外にどんな費用がかかるのか把握しきれない」といった悩みを抱えている店舗様も少なくないのではないでしょうか?
本記事では、Shopifyの全6プラン(Starter・Basic・Grow・Advanced・Plus・Retail)の料金体系や機能差を比較し、売上規模やビジネスフェーズに応じた最適なプランの選定基準をお伝えしていきます。さらに、決済手数料の仕組みや費用を抑えるための実践的なコツについても詳しくご紹介しますので、ぜひ最後までご覧ください!
Shopifyは、世界175か国以上で利用されているSaaS型のECサイト構築プラットフォームです。サーバーの用意やプログラミングの知識がなくても、月額制のサブスクリプションモデルで手軽にオンラインストアを開設・運営できる点が大きな特徴です。
Shopifyの料金体系は、大きく分けて以下の3つの費用で構成されています。
すべてのプランに共通して初期費用は0円で、商品登録数にも制限がありません。また、2024年5月から日本円での支払いにも対応しており、為替変動のリスクを抑えた運用が可能になっています。
Shopifyの実際のコストを把握するうえで重要なのは、月額利用料だけではなく「トータルコスト」で比較するという視点です。具体的には以下の3要素を総合的に検討する必要があります。
特に売上規模が大きくなるほど、②の決済手数料の差がトータルコストに大きく影響するため、自社の月商に合わせたプラン選びが重要になります。
※関連記事:【EC出店者向け】ECサイト構築の費用相場を構築方法別に徹底的に解説!! – Finner株式会社
Shopifyのプラン選定、月額料金・手数料・アプリ費用まで含めた「トータルコスト」で判断できていますか?
Finnerでは、Shopifyサイト制作だけでなく、ブランディング・メルマガ/LINE戦略・インフルエンサー施策まで一気通貫でご支援しています。INOVE STYLE様のShopify公式ECリニューアルでは、サイト制作から販促戦略までの総合支援を実施しました。
Shopifyの出店について相談する(無料) →ここからは、2026年2月時点のShopify全プランの料金と主要な違いを一覧で比較していきます。プランの全体像を把握したうえで、それぞれの詳細を見ていきましょう。
| 項目 | Starter | Basic | Grow | Advanced | Plus | Retail |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 月額料金(月払い) | 750円($5) | 4,850円($39) | 13,500円($105) | 58,500円($399) | 約398,000円($2,500)〜 | 約13,350円($89) |
| 月額料金(年払い) | − | 3,650円($29) | 10,100円($79) | 44,000円($299) | 約350,000円($2,300/3年) | 約10,600円($69) |
| 初期費用 | 0円 | 0円 | 0円 | 0円 | 0円 | 0円 |
| スタッフアカウント数 | 1 | 1 | 5 | 15 | 無制限 | POS向け |
| Shopifyペイメント手数料(国内カード) | 5% | 3.55% | 3.4% | 3.25% | 2.9% | − |
| 外部決済取引手数料 | 5% | 2% | 1% | 0.6% | 0.2% | − |
| オンラインストア構築 | ×(リンク販売のみ) | ○ | ○ | ○ | ○ | EC連携は別プラン |
| レポート機能 | 基本のみ | 基本レポート | プロフェッショナルレポート | カスタムレポート | 高度なカスタムレポート | POS向け分析 |
| 在庫ロケーション数 | − | 10 | 10 | 10 | 200 | − |
| おすすめの事業者 | SNS販売テスト | 小規模・個人事業主 | 成長中の中小企業 | 大規模EC・越境EC | エンタープライズ | 実店舗中心の小売業 |
※上記の日本円表記は1ドル=150円換算の目安です。Shopifyでは日本円建て決済にも対応しているため、実際の金額はShopify管理画面でご確認ください。
それぞれのプランについて、以下で詳しく見ていきましょう。
Shopifyの6プランにはそれぞれ異なる特徴があり、自社の事業フェーズや売上規模によって最適な選択肢が変わります。ここでは各プランのメリット・デメリットと、どのような事業者に向いているかを解説していきます。
Starterプランは、Shopifyの全プランの中で最も低コストで利用できるプランです。本格的なオンラインストアは構築できませんが、商品ごとの販売リンクを発行し、Instagram・Facebook・LINEなどのSNSやメール経由で購入ページに誘導する形で販売が可能です。
メリット:
デメリット:
副業やスモールビジネスのテストマーケティングとして「まず売れるかどうかを検証したい」という段階であれば、Starterプランが適しています。ただし、本格的にEC事業を運営していくのであれば、Basicプラン以上を選択することをおすすめします。
Basicプランは、Shopifyでオンラインストアを本格的に構築できる最もスタンダードなプランであり、多くのShopifyユーザーに選ばれている人気プランです。
商品登録は無制限で、独自ドメインの設定、テーマを使ったストアデザインのカスタマイズ、ブログ機能、多言語・多通貨対応など、EC運営に必要な基本機能がひと通り揃っています。また、Shopifyの強固なサーバーを利用できるため、大量のアクセスにも耐えうる安定性を備えています。
メリット:
デメリット:
個人事業主や小規模事業者で、月商500万円程度までであればBasicプランで十分に対応可能です。まずはBasicプランから始めて、事業拡大に合わせてアップグレードしていくのがコスト効率の良い進め方といえるでしょう。
Growプラン(旧:スタンダードプラン)は、Basicプランの全機能に加え、スタッフアカウント5名やプロフェッショナルレポート機能が利用可能になるプランです。
複数人でのEC運営を本格化させたい事業者にとって、特にメリットが大きいプランといえます。また、Shopify Flowによる業務の自動化機能もGrowプランから利用でき、受注処理や在庫管理の効率化が可能です。
メリット:
デメリット:
Shopifyペイメント利用時のコストを試算すると、月商約577万円を超えるとBasicプランよりGrowプランのほうがトータルコストが安くなると言われています。月商500万〜2,500万円規模の事業者はGrowプランを検討するとよいでしょう。
Advancedプランは、スタッフアカウント15名、カスタムレポート機能、さらに低い決済手数料が特徴のプランです。大規模な売上を持つ事業者や、越境ECに力を入れたい事業者に適しています。
このプランでは、Google広告からの売上追跡やカスタムレポートによる詳細なデータ分析が可能になります。さらに、ローカルストアフロント機能により、海外市場ごとにページレイアウトやコピーを最適化する運用も実現できます。
メリット:
デメリット:
月商2,500万円以上を超える規模であれば、決済手数料の差額だけでも月額費用の増分を回収できるケースが多いため、Advancedプランへの切り替えが合理的です。
Shopify Plusは、大企業やハイボリュームのEC事業者向けに設計された最上位プランです。月額はドル建て契約で$2,300〜$2,500(日本円で約350,000〜398,000円)となり、月の売上が80万ドルを超える場合は売上の0.25%の従量課金に切り替わります。
メリット:
デメリット:
複数のストアを横断的に管理したい方や、BtoBとBtoCを同時に運営する事業者、大規模セールに耐えうるパフォーマンスが求められる事業者がPlusプランの主なターゲットです。Shopifyペイメントベースで月商約9,757万円以上であれば、AdvancedプランよりPlusプランのほうがトータルコストで優位になるという試算もあります。
Retailプランは、実店舗でのPOS販売に特化した専用プランです。オンラインストアの構築はこのプラン単体ではできないため、EC販売も行う場合はGrowプラン以上のオンラインストアプランとの併用が必要です。
POS Pro機能が標準搭載されており、レジやバーコードスキャナーとの連携、スタッフごとのアクセス管理、実店舗とオンラインの在庫連動などが可能です。実店舗とECのオムニチャネル運営を目指す事業者にとっては検討すべきプランといえるでしょう。
Shopifyのプラン選びは、長期的な運営コストに直結する重要な意思決定です。以下の5つのポイントを押さえておくことで、自社に合ったプランを選定しやすくなります。
最も重要なのは、月額利用料だけではなく、決済手数料を含めたトータルコストで比較することです。上位プランほど月額は高くなりますが、決済手数料の料率が下がるため、売上規模によっては上位プランのほうが総コストを抑えられるケースがあります。
目安として以下の基準を参考にしてみてください。
Shopifyのプランによって、管理画面にログインできるスタッフアカウントの上限数が異なります。Basicプランではオーナーアカウント1名のみですが、Growプランなら5名、Advancedプランなら15名まで追加が可能です。
商品登録担当・受注処理担当・分析担当など、複数の担当者でEC運営を行うのであれば、必要なスタッフ数を事前にリストアップしたうえでプランを選定することをおすすめします。
Shopifyが提供する独自の決済サービス「Shopifyペイメント」を利用すると、外部サービス取引手数料(Basic:2%、Grow:1%、Advanced:0.6%)が免除されます。つまり、クレジットカードの決済手数料のみで済む形になります。
Shopifyペイメントは管理画面からストア情報を入力するだけで導入でき、審査不要でスピーディーに利用開始できる点も大きなメリットです。特別な理由がない限り、Shopifyペイメントを利用することを強くおすすめします。
※関連記事:shopifyの決済方法とは?決済手段の概要から選定ポイントまで徹底解説! – Finner株式会社
Shopifyでは、Basic・Grow・Advancedの3プランについて年払い(年間一括払い)を選択すると月額料金が25%割引されます。例えば、Basicプランの場合、月払い4,850円に対し年払いでは月あたり3,650円と、年間で約14,400円の節約になります。
長期的にShopifyを利用する見通しがあるのであれば、年払いを選択するだけで大幅なコスト削減が実現できます。
Shopifyでは、3日間の無料トライアルに加え、その後3か月間は月額150円($1)で利用できるキャンペーンが実施されています(2026年2月時点)。この期間を活用して、管理画面の操作感やストアのデザインカスタマイズ性を確認することが可能です。
まずは低コストで実際に触ってみたうえで本格的なプランを決定するのが、失敗を防ぐ最も確実な方法です。
Shopifyのプラン選びにおいて、決済手数料は月額料金以上に重要なコスト要素です。ここでは、Shopifyペイメント利用時と外部決済サービス利用時の手数料を、プラン別に詳しく比較していきます。
Shopifyペイメントを利用した場合のクレジットカード決済手数料は、以下の通りです。
| プラン | 国内カード / JCB | AMEX / 海外カード | 外部サービス取引手数料 |
|---|---|---|---|
| Basic | 3.55% | 3.9% | 2.0% |
| Grow | 3.4% | 3.85% | 1.0% |
| Advanced | 3.25% | 3.8% | 0.6% |
| Plus | 2.9% | 3.75% | 0.2% |
Shopifyペイメントを利用している場合、外部サービス取引手数料(右の列)は免除されます。逆に、Shopifyペイメントを使わずにPayPalやAmazon Payなどの外部決済サービスを利用した場合は、カード手数料に加えて外部サービス取引手数料が追加で発生する点に注意が必要です。
実際にどの程度の差が出るのか、Shopifyペイメント利用時(国内カード100%決済を仮定)で月商別にシミュレーションしてみましょう。
| 月商 | Basic(年払い) | Grow(年払い) | Advanced(年払い) |
|---|---|---|---|
| 100万円 | 月額3,650円+手数料35,500円=39,150円 | 月額10,100円+手数料34,000円=44,100円 | 月額44,000円+手数料32,500円=76,500円 |
| 500万円 | 月額3,650円+手数料177,500円=181,150円 | 月額10,100円+手数料170,000円=180,100円 | 月額44,000円+手数料162,500円=206,500円 |
| 1,000万円 | 月額3,650円+手数料355,000円=358,650円 | 月額10,100円+手数料340,000円=350,100円 | 月額44,000円+手数料325,000円=369,000円 |
| 3,000万円 | 月額3,650円+手数料1,065,000円=1,068,650円 | 月額10,100円+手数料1,020,000円=1,030,100円 | 月額44,000円+手数料975,000円=1,019,000円 |
このシミュレーションからわかる通り、月商500万円前後でBasicとGrowのトータルコストが逆転し、月商3,000万円ではAdvancedがGrowよりも有利になります。自社の売上規模を踏まえて、最もコスト効率の良いプランを選択しましょう。
Shopifyの運用では、月額利用料と決済手数料のほかにも発生する可能性のある費用があります。プラン選定時に「隠れたコスト」を見落とさないよう注意してください。
Shopifyでは無料テーマも多数用意されていますが、より高いデザイン性や機能性を求める場合は有料テーマの購入が選択肢になります。有料テーマの価格帯はおおよそ100〜350ドル(約15,000〜52,500円)の買い切りです。
※関連記事:Shopifyテーマとは?概要やテーマ選びのコツからおすすめのテーマなどを徹底解説! – Finner株式会社
Shopifyのアプリストアには8,000以上のアプリが公開されており、無料アプリも多いですが、高機能なアプリの多くは月額課金制です。メルマガ配信、レビュー管理、在庫管理、SEO対策など、目的に応じたアプリを追加していくと、月額で数千円〜数万円の追加コストが発生する場合があります。
※関連記事:Shopifyのメルマガ配信とは?活用のメリットやおすすめのアプリから運用ポイントまで徹底解説! – Finner株式会社
Shopifyではデフォルトで「○○.myshopify.com」のドメインが付与されますが、ブランディングの観点から独自ドメインの取得を推奨します。Shopify管理画面から年額約1,500〜5,000円程度で取得可能です。
実店舗での高度なPOS機能を利用する場合、POS Proのサブスクリプションが必要です(Retailプランには標準搭載)。POS Proは1ロケーションあたり月額約13,000円($89)の追加費用が発生するため、複数店舗で導入する場合はコストが大きくなる点に留意しましょう。
Shopifyでは、事業の成長に合わせてプランをいつでもアップグレード・ダウングレードすることが可能です。ここではプラン変更の手順と、知っておくべき注意事項を解説します。
Shopify管理画面の「設定」から「プラン」を選択し、変更したいプランを選ぶだけで手続きが完了します。データはそのまま引き継がれるため、商品情報や顧客情報が失われることはありません。
プラン選びに迷った場合は、まずはBasicプランから始めて、売上やチーム体制の変化に応じてGrow・Advancedへとステップアップするのが王道の進め方です。
Shopifyの導入を検討する際には、他のECプラットフォームとの比較も重要です。ここでは、国内で代表的なBASE・STORESとの比較を簡潔にまとめます。
| 項目 | Shopify(Basic) | BASE | STORES |
|---|---|---|---|
| 月額費用 | 3,650円(年払い) | 0円(フリープラン) | 0円(フリープラン) |
| 決済手数料 | 3.55% | 3.6%+3%+40円 | 5% |
| 振込手数料 | 0円(Shopifyペイメント利用時) | 250円〜 | 275円〜 |
| デザインテンプレート数 | 100種類以上(公式) | 数十種類 | 数十種類 |
| 越境EC対応 | 多言語・多通貨対応 | 限定的 | 限定的 |
| アプリ拡張性 | 8,000以上 | 限定的 | 限定的 |
BASEやSTORESは月額無料で始められる手軽さがある一方で、売上が増えるほど決済手数料やサービス利用料の負担が大きくなる傾向があります。
対してShopifyは月額費用がかかるものの、決済手数料が低く、売上が伸びるほどコスト効率が高まる設計になっています。本格的にEC事業を拡大していくのであれば、Shopifyのコストパフォーマンスは非常に優れているといえるでしょう。
※関連記事:【初心者必見】自社ECとECモールを徹底比較!それぞれのメリット・デメリットを紹介 – Finner株式会社
Shopifyには無料プランはありません。ただし、3日間の無料トライアル期間と、その後3か月間月額150円($1)で利用できる特別キャンペーンが用意されています。
はい、Basic・Grow・Advanced間であれば管理画面からいつでもアップグレード・ダウングレードが可能です。データもそのまま引き継がれます。ただし、Starterへのダウングレードや、Plusへのアップグレードは通常のプラン変更画面からは行えません。
2024年5月から日本円での支払いに対応しています。また、管理画面やヘルプセンターも日本語対応しており、チャットサポートは24時間利用可能です。
日本ではShopifyペイメントが利用可能です。外部決済サービスを利用することも可能ですが、追加の取引手数料が発生するため、コストの観点からはShopifyペイメントの利用を優先することをおすすめします。
Shopifyにはストアの一時停止オプションがあり、月額を抑えた状態でデータを保持できます。詳細な一時停止プランの料金はShopifyの管理画面からご確認ください。
本記事では、Shopifyの全6プランの料金比較から、各プランの特徴・決済手数料の仕組み・プラン選びのポイント・費用を抑えるコツまで徹底的に解説してきました。
Shopifyのプラン選びで押さえるべきポイントを改めて整理すると、以下の通りです。
Shopifyは初期費用0円で始められ、事業の成長に応じて柔軟にプランを変更できるため、小規模事業者から大企業まで幅広く対応できるECプラットフォームです。ぜひ本記事を参考に、自社の事業フェーズと売上規模に合った最適なプランを選択していただけますと幸いです。
弊社ではINOVE STYLE様のShopify公式ECサイトリニューアルにおいて、Shopifyサイト制作だけでなく、サイトブランディングの再考からインフルエンサー施策の企画、メルマガ・LINE戦略の立案、ローンチ後の販促戦略まで一気通貫でご支援しました。Shopifyの導入から運用まで、戦略設計を含めたトータルサポートが可能です。
⇒ INOVE STYLE様 Shopify公式ECサイトリニューアル・販促支援の事例詳細はこちら
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